京甘味 文の助茶屋

神戸北野のレシピでランチをいただいたあと 腹ごなしに元町まで歩いて
大丸でちょっと休憩です 買い物を済ませ フロアに置いてある椅子に腰掛け
一息ついて さて 帰ろうかと歩き始めると 連れ合いが呼び止めました
あれほどお腹がいっぱいで動けないと 宣っていたのに
別腹です と 8階の文の助茶屋へ…

ところてん 550円
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独身の頃は ひとりでは よお入りませんでした
結婚してからは デパートでの買い物のおりに ちょくちょくおじゃまして
ところてんをいただきました いつも酢醤油です
当時 レモンは付いていませんでした
レモンを搾りかけると 酸味が増すというより さわやかな香りが食欲をくすぐり
満腹にもかかわらず 美味しくいただけました



文の助茶屋でところてんをいただいたあと 南京町に移転した檜垣で 巻き寿司と穴キュウを持ち帰りました 本当は鯖棒寿司がほしかったのですが 時期が早すぎて まだいいものが上がっていないとのことでした 残念!
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